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ジャンルにこだわらずさまざまなアートに関わりイベントを展開するアートの総合ポータルサイト「アンファンゲン」の公式サイト。今後、公共情報センターと連携した活動も展開していく予定。
公共情報センターのウェブショップ「物語屋」で販売している名画のメーカー。30年以上の歴史を持つ業界屈指の老舗。取り扱える名画の種類と品質は業界No.1。
フローリストカラクのバナー
市川市南八幡にあるフラワーショップ。公共情報センターのウェブショップ「物語屋」で販売しているプリザーブドフラワーはカラクさん作です。小さなお店ですが、お花の教室や公共情報センターが提供した複製画を展示したアートギャラリーなどもあるので、お近くの方はぜひお立ち寄りください。
市川市生活向上委員会へのバナー

 「東京・墨田 高齢の親子と夫婦孤立死か」について

 特定秘密保護法案についての良記事 → 特定秘密保護法と「社会的なるもの」

 書評『雪国』川端康成

 書評『夏への扉』ロバート・A・ハインライン

 書評『風の歌を聴け』村上春樹

 書評『火車』宮部みゆき

 書評『銀河ヒッチハイク・ガイド』ダグラス・アダムス

 書評『どんどん橋、落ちた』綾辻行人

 書評『姑獲鳥の夏』京極夏彦

 書評『流星ワゴン』重松清

 政府は筋書き通りに原発を再稼働できるのだろうか

 中間貯蔵施設は本当に中間貯蔵施設なのだろうか?

 賢くない人が作り出したもの…スティーブ・ジョブズ氏に学ぼう

 犯す前に言いますか…どうして閣僚やエリート官僚は問題発言を発してしまうのか?

 なぜ、われわれ日本人は原発事故を引き起こしてしまったのか …いま、最低限考えるべきこと

いよいよ始まる「鴨ネギプロジェクト」 〜10月24日(日)行徳まつり〜
彼岸花がきれいな鴨川の大山千枚田
彼岸花がきれいな大山千枚田

 公共情報センターを含む千葉県市川市のNPO法人と鴨川市の農家、農機具販売会社が連携して展開する千産千消(地産地消)の取り組みがいよいよスタートします。

 名づけて「鴨ネギプロジェクト」。

 10月24日(日)に行なわれる行徳まつりでブースを設け、おいしいお米として有名な長狭米(皇室に献上されたこともあるお米)やみかん、獲れたての野菜、珍しいところでは梅干や納豆など、鴨川市周辺の恵を販売します。

 ぜひ近隣の方はお越しいただければと思います。

 また「鴨ネギプロジェクト」に関する詳細、行徳まつり当日のレポートなどは随時アップしていく予定ですのでお楽しみに!

こどもがまちをつくる 「遊びの都市(まち)−ミニ・ミュンヘン」からのひろがり

 こどもたちがまちをつくり、仕事をして、稼いだお金で食事をしたり買い物をしたり遊んだりする……というイベントがいま、日本の各地(30カ所前後)で開催されています。このイベントは、ドイツのミュンヘンで行われているミニ・ミュンヘンが発祥と言われています。日本でも千葉県佐倉市で2002年に実施され、それが瞬く間に日本各地に広がりました。

 公共情報センターの地元千葉県市川市でも、毎年秋に「ミニいちかわ」がNPO法人市川子ども文化ステーションによって行われています。

 「こどもたちがつくるまち」。それはどんなまちなのか? その魅力はいったい何なのか? どうやって運営すればいいのか? 大人は何をすればいいのか?
 そんな「こどもたちがつくるまち」についてのあれこれをまとめた本ができました。編集委員としてNPO法人市川子ども文化ステーションの理事長も参加。「ミニいちかわ」もしっかりと紹介されています。→ こどもがまちをつくる

その他の情報
選挙へ行こう!
2009年8月30日、第45回衆議院議員選挙。
願わくば少しでもいいから、前回よりも投票率が上がって欲しいものです。
よく、投票を棄権する人がその理由として「政治なんて誰がやっても変わらない」という類の発言をしますが、本当にそうなのでしょうか。
日本という国を動かしているのは「政治家であり官僚であり財界である。それにマスメディアが意識的にではないにせよ加担している」という見方をすることはできます。確かに一個人や小グループが、彼らに立ち向かっても、まったく歯が立ちません。続きを見る>>
グーグル、恐るべし
最近、いろいろなところで「グーグルってすごいよね」という話になります。
インターネットを利用する人なら誰でも、グーグルがものすごい勢いで進化していること、まだまだ相当なポテンシャルを秘めていること、等々は認めざるを得ないでしょう。そしてインターネット・ユーザーのほとんどが、何らかの形でグーグルを利用しているはずです。
私も、そんなインターネット・ユーザーの一人として、まあまあグーグルのサービスを使いこなしている方だと自負していました。
ところがふとしたことから、下記のようなページを発見。続きを見る>>
いちかわ市民記者ネットワーク誕生!
株式会社フューチャーリンクネットワークとNPO法人公共情報センターが連携して、「いちかわ市民記者ネットワーク」の構築を開始します。
そこで市川市内の公益&公共情報を取材・発信してくれるボランティア記者を大募集。資格は中学生以上の市川市民なら誰でもOKです。
記者と言っても、自分の周囲の話題を集めて情報提供するだけという簡単なもの。活動時間も、情報の発信回数も、すべて自分の都合に合わせて設定することができます。……続きを見る>>
アンファンゲンについて
アートの総合ポータルサイト「アンファンゲン」と公共情報センターが連携、これからさまざまな活動をスタートさせていきます。
「アンファンゲン」は、自身も若手画家である前友洋(まえ・ともひろ)氏が主宰するサイト。アートシーンの現状に飽き足らず、アートイベント、音楽イベント、絵画教室、朗読劇などをいままでにない形で展開していこうと取り組んでいます。
その「アンファンゲン」と公共情報センターが、今後さまざまな取り組みを協力して行っていこうという計画が進行しています。内容が確定したものから、本サイトおよび「アンファンゲン」「アートヴィレッジ」の各サイトにてお知らせしていく予定です。ご期待ください。
「アンファンゲン・前友洋氏のブログ」→ まえぶろぐ
さあ!NPO制作のタイトル
2008年10月(Vol.27)
●特集:NPOのことがまるごとわかる保存版「-NPOって何-」●事例から見る 企業とNPOの連携●地域資源循環システム/モデル事業のご案内
2008年12月(Vol.28)
●特集:NPOのことがまるごとわかる保存版「-NPOにできる事-」●事例から見る 学校とNPOの連携●ちばNPO月間2009のご案内
2009年3月(Vol.29)
●特集:NPOのことがまるごとわかる保存版「-NPOが活躍する近未来社会-」●事例から見る 地域とNPOの連携●NPO活動紹介DVDのご案内 ほか
2009年7月(Vol.30)
●特集:やってみよう!ボランティア~できることから社会貢献~ 〜-ボランティア・パワーが荒れ地を桃源郷に変える!?〜●NPOの力 ガンバルNPOが地域を変える●千葉県NPO・市民団体ガイド ほか
2009年11月(Vol.31)
●特集:NPO活用法 集う 学ぶ 楽しむ●NPOの力 小さな命をNPOが救う●千葉県NPO・市民団体ガイド ほか
2010年3月(Vol.32)
●特集:力を合わせることで不可能が可能になる!●NPOの力 24時間365日対応の福祉の拠点●千葉県NPO・市民団体ガイド ほか